This Is Not A ヨーグルト
暑いからといって部屋でテカテカしてばかりもいられないわけ。
思い立って私は、部屋が暑いというネガティブな考えではなく、ケフィアがちょうど発酵できる温度というふうに置き換えることにしました。
そうしてペンティアム4の意味不明な排熱すら幸せに感じる境地に達したころ、脳内の刃牙が「達しましたか」と微笑んでくれました。ありがとう。
で、牛乳とケフィアの粉買ってきて、無造作に放置。牛乳パック内でケフィアが元気よく醸してる様子を想像してはクスクス笑っているわけです。テカテカで。
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